• TEAM

F.C.FREEDOM -2021年を振り返る-

FC.FREEDOM -2021年を振り返る-


1〜2月 新型コロナ蔓延による活動の制限

3月 新人大会 2回戦敗退

5月 総体予選 代表決定戦敗退

5〜6月 新型コロナ蔓延による活動の制限

8月 選手権予選 代表決定戦敗退

9月 新型コロナ蔓延による活動の制限

11月 秋季大会ブロック3位

12月 川越フェスティバル決勝T1回戦敗退

4〜11月 TOP 2Wリーグ8位

Castilla 3Wリーグ10位

11〜12月 所沢シティリーグ3位


田嶌監督

今年もF.C.FREEDOMを応援・サポートしていただきありがとうございました。

コロナ蔓延による度重なる活動の制限があり、選手たちにとっては満足にサッカーができない時期がありましたが、努力をした選手たちは大きな成長を見せてくれました。TOPチームが参戦したU-18W2リーグ戦は降格、昨年度の新人戦、総体予選、選手権1次予選のトーナメント戦は県大会出場ならずと目標は叶いませんでしたが、チームとしては前進した1年となりました。3年生でただ一人、選手権・リーグ戦最終節まで戦った小林瑠也の魂を主将の大橋也真士をはじめ骨のある後輩たちが受け継ぎ、現在も進化を続けています。来年は結果でも良い報告ができるよう一日一日を大切に選手たちと過ごしていきたいと思います。

サポーターの皆様には本当にお世話になりました。良いお年をお迎え下さい。


大橋主将

2021年を振り返って、今年は「変化」できた1年だったと思います。

今まで頼ってきた先輩達がいなくなり、自分達がこの伝統あるFREEDOMを背負っていけるのかとても不安がありました。しかし、そんな自分達を小林瑠也先輩は3年生で一人最後まで残り、プレーはもちろん、何事にも真剣に取り組む姿勢を自分達に見せてくださり、引っ張ってもらいました。そんな先輩のような頼られるような存在になろうと2年は決心し、覚悟を決めました。人数は少ないですが、その分一人一人が考えることのできる、「自立」したチームをつくろうと意識しています!その成果が先日の川越フェスティバルでは、少しは出せ、変われたのではないかと自分達では思っています。

 まだまだ結果も出せておらず、先生達にもサポートしてもらわなければならない僕達ですが、「自立」したチームに変わっていけるよう頑張りますので、これからも応援よろしくお願いします!!


榊マネージャー

2021年、沢山お世話になりました!

マネージャーとして選手を近くで見てきて自主練をして自分の課題と向き合っている姿や選手同士で励ましあっている姿が私たちの活力となっていました。

今の代になってから様々な出来事がありましたがそれを乗り越えての今がありチーム全体が支え合っているからお互いを高め合って行けているのだと思います。

また、ご家族の支えによりサッカー部一同が頑張れている事に間違いないです。いつもありがとうございます!

2022年も沢山の応援よろしくお願いします。